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ついに、テレビを買う。
32型の一番安いやつ。。
なんせ、25型のブラウン管テレビを17年くらい使っていたわけで。。。
※ 地デジ化には3000円の変換機で対応
最近のテレビの薄さとブラン管テレビのデカさにびっくり(いまさらですが)
画面のクリアさにもびっくり(たしかに人のしわまで見える。。。)

実は、寝っころがりながらのテレビ鑑賞に少々不自由を来してきたから。
そう。字幕が見えないのである。

でも、変換機使えばまだ見れるブラウン管テレビがちょっとかわいそう。
誰か、よかったら使いませんかね。
変換機付きでお譲りします。




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先日ブログでご案内した「いちくんに心臓移植を」について、先日私の知人で、いちくんの祖父の方からご報告をいただきました。

先週、日本にてドナーが見つかり、緊急手術をおこなったとのこと。
日本で、ドナーが見つかるケースは極めてまれなケースで、奇跡に近いようです。
手術は成功し、現在は、術後の経過を見ている段階とのこと。

無事の回復を祈るばかりです。

この場をお借りして、皆様に、こころから感謝申し上げます。




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# by cultemo | 2015-10-19 16:24 | 報告
10/19 : 追記
いちくんは、日本にてドナーが見つかり、緊急手術をおこなったとのこと。
日本で、ドナーが見つかるケースは極めてまれなケースで、奇跡に近いようです。
手術は成功したとのことですので、無事の回復を祈るばかりです。

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いちくんを救う会 「いちくんに心臓移植を」
http://ichi-kun.com/

昨年から、心理カウンセリングを少しだけかじっているのだけれども、講習会でチラシを頂戴する。
「いちくんに心臓移植を」と書かれたそのチラシには、まだ小さい子供の写真。

講習会の冒頭、スタッフで、いつも大変お世話になっている高橋さんからチラシについての説明。
「いちくんは、私の実の孫です。娘の子供で、生まれつき心臓の病気をもっていて、いまも小さな体で病気と闘っています・・・」
はじめて聞いた話。いつも陽気な高橋さんの真剣な訴えに、出席者も動揺を隠せない。

いま、アメリカでの手術費用、諸費用となる 3億円近い費用を目指して、高橋さんの娘さん夫婦を中心に募金活動をしているとのこと。

この文をお読みの方にお願いです。

ホームページ、チラシをご覧いただき、よろしければ募金をお願いします。
また、店舗などに置く募金箱もあるとのこと。
設置いただけるようであれば、事務局でも内藤にでも結構ですのでご連絡ください。

なにもできない自分を恥じるのだが、少しでも高橋さんの力になればと思う。

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# by cultemo | 2015-09-04 13:57 | 報告
「せめてさぁ、オヤジ会にしたら?」とS1くん。
「何言ってんだよ。心はいつでも少年だろ」とオイラ。

先日、葛西「さるの蔵」にて、大学時代の学科の友人たちと久しぶりの飲み会。
たしか1年前にも八重洲で開催したけど、今回はFくんたっての希望で、なぜか葛西での開催。
こんな東京の端っこにもかかわらず、遠くは群馬からも駆けつけてくれた。(ありがとうS2くん)
金曜の夜ということもあり、みんなばらばらと集まり、最後に大学広報で働くS3くんが来て7人そろう。
改めて乾杯。そしてあとは、学生時代に戻って飲むだけ。

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近況報告、思い出話など、遠い20数年前を思い出し、酒を酌み交わす。
ただ、ひたすら楽しく、懐かしくのだけれども、なぜか少しだけ、本当にほんの一瞬だけ、心に寂しい風が吹く。
なぜだろう?
そういえば、翌日Fくんから、「なぜか、高校生のように胸が締めつけられる思い」とのメールが来た。
戻れないあの時代を想い、それぞれが生きてきた時間を思うと、そんななんともセンチメンタルな気持ちになるのかもしれない。

少しずつ、体重と責任と人生を背負った7人の同級生が集う夜。
熱く次回を約束し、二次会に向かうのであった。





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先日、カルテモの女性陣の慰労を目的とした食事会を実施。
純粋な女子会ではないから「 Plus (プラス)」。プラスはもちろんオイラのこと。

「今日は、女子会 Plus (プラス)」だから。。。と男性陣を横目に出発。
目指すは、葛西最高、いや日本最高ということは、世界最高のすし店「すし処 きむら」。
相変わらずの入るものを拒絶するような店構えに、女子達は「緊張する」などと結構な盛り上がり。

実はこの「きむら」先月2週間ほど休業した。
突然の張り紙に、「なにがあったか!」と大騒ぎ。
女将のケガによる休暇とのことで、一安心したけど、あぁ、びっくりした。

やっぱりきむらのすしは美しい。
ボクは、この店にいつもたくさんのことを教えてもらう。
寿司や魚のことだけでなく、その雰囲気も最高だ。

トロはニキリをつけて。
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これぞ江戸前のアナゴ。
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そして旬のサヨリ。
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ああ、なんて幸せなのだろう。(涙ぐむオジサン ⇒ イメージ)
みんな、本物の江戸前寿司で満足してくれただろうか。。
ひとり日本酒を傾けながら「女子会に余計なボク」の春の夜は更けていくのであった。

すし処 きむら
03-3680-4560
http://tabelog.com/tokyo/A1313/A131305/13070234/












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